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お知らせ
  • 2019.11.14 【はたけ】

    野菜の収穫


    畑の状況

    今収穫できる野菜。白菜はすべてが丸まっていないです。大根はいい感じです。赤かぶはばらつきがあって、取れるものから収穫って感じです。漬物を食べる分づつ作っています。本格的に漬けるのはもう少し寒くなってからです。

  • 2019.10.04 【はたけ】

    くんたん作り


    今年の稲刈りは終わりました。いつもより収穫量が多かったです。籾殻がたまったのでそれを使ってくんたんを作りました。苗を作る田んぼにくんたんをまくと苗がよく育ちます。しかも今回めちゃくちゃ上手にできました。籾殻の量を多めにしたのがよかったみたいです。

  • 2019.09.20 【はたけ】

    稲刈りはじまりました。


    まずもち米の稲刈りをしました。天気あんばいを見ながら来週はうるち米を刈ります。約一町の面積があるので、2.5反づつ4回に分けて刈ります。好天が続くよう願っています。

復元された明治期の町家で、ゆっくりカフェタイム

素材本来の旨さをじっくり味わっていただきたくて、2012年、街の喧騒から少し離れた岐阜県高山市、江名子川沿いにオープンいたしました。
店主自らが安心・安全にこだわって育てた、自然の恵みをみなさんへおすそわけ!

 祖父の名前から店を「福太郎」と名付け、祖父の開墾した尊い土地で実り続ける、自産来消の米や野菜にこだわった町家カフェを、2012年高山市内にオープンしました。



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 地産地消ならぬ自産来消を実践しています。先祖から受け継ぐ農地で生まれ、自ら栽培・収穫した旬の野菜をご提供いたします。




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 自然にも体にもやさしい手作りの味。ここでしか味わえない、福太郎自慢の一品をどうぞ。





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 ゆっくりご利用いただけるテーブル席と座敷のある町家カフェ「福太郎」では、店主こだわりのコーヒーをはじめ、テイクアウトのできるみたらしだんごや、高山市上野町で収穫した新鮮野菜を販売しています。


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福太郎古今ものがたり

本当の味を知ってますか?

 店名の由来となった店主の祖父が、高山市上野町へ開拓民として入植。そこで手に入れた大地で米作りをはじめました。これを機に「福太郎」のストーリーが動き出します。

自産来消ってすばらしい!

 自家栽培の米(みたらしだんご)、野菜、フルーツなど、飛騨高山に来てくださるみなさまに喜んでいただきたいから、本当の味をお届けします。

飛騨の匠の技が光る
町家カフェ

 季節を味わいながら、飛騨の伝統工法で復元された町家カフェで、ゆっくりとお楽しみ下さい。

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