福太郎の想い
福太郎のはたけ
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福太郎のお店情報
お知らせ
  • 2017.08.16 【はたけ】

    じゃがいもほり


    今年のいものできはまあまあよかったです。

  • 2017.07.25 【その他】

    大地の食卓in流葉


    出店しました。あいにくの雨でかき氷はあまり売れませんでしたが、だんごと五平餅は完売しました。

  • 2017.07.11 【はたけ】

    梅の収穫


    樹上完熟の梅で梅シロップをつくりました。

復元された明治期の町家で、ゆっくりカフェタイム

素材本来の旨さをじっくり味わっていただきたくて、2012年、街の喧騒から少し離れた岐阜県高山市、江名子川沿いにオープンいたしました。
店主自らが安心・安全にこだわって育てた、自然の恵みをみなさんへおすそわけ!

 祖父の名前から店を「福太郎」と名付け、祖父の開墾した尊い土地で実り続ける、自産来消の米や野菜にこだわった町家カフェを、2012年高山市内にオープンしました。



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 地産地消ならぬ自産来消を実践しています。先祖から受け継ぐ農地で生まれ、自ら栽培・収穫した旬の野菜をご提供いたします。




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 自然にも体にもやさしい手作りの味。ここでしか味わえない、福太郎自慢の一品をどうぞ。





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 ゆっくりご利用いただけるテーブル席と座敷のある町家カフェ「福太郎」では、店主こだわりのコーヒーをはじめ、テイクアウトのできるみたらしだんごや、高山市上野町で収穫した新鮮野菜を販売しています。


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福太郎古今ものがたり

本当の味を知ってますか?

 店名の由来となった店主の祖父が、高山市上野町へ開拓民として入植。そこで手に入れた大地で米作りをはじめました。これを機に「福太郎」のストーリーが動き出します。

自産来消ってすばらしい!

 自家栽培の米(みたらしだんご)、野菜、フルーツなど、飛騨高山に来てくださるみなさまに喜んでいただきたいから、本当の味をお届けします。

飛騨の匠の技が光る
町家カフェ

 季節を味わいながら、飛騨の伝統工法で復元された町家カフェで、ゆっくりとお楽しみ下さい。

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