福太郎の想い
福太郎のはたけ
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福太郎のお店情報
お知らせ
  • 2018.09.18 【はたけ】

    稲刈りはじめました


    天気が悪い日が多くて合間をみて刈りました。この田んぼは他の田んぼとくらべて土が固く納得いるので、うまくいきました。だんだんやらかい田んぼになっていくので不安です。良い天気が続いてほしいです。

  • 2018.08.06 【はたけ】

    マクワウリの収穫


    かき氷のシロップに使おうと思って作ったマクワウリが収穫時期になりました。熟すと黄色が濃くなり、自動的に実がはなれていきます。思ったよりつくりやすく、大成功です。ちなみに岐阜県発祥の作物です。大垣の北に真桑というところがあります。メロンほどではないけど甘味があり、梨っぽい食感です。

  • 2018.08.03 【はたけ】

    バジルの収穫


    今年は大雨のあと高温で全然雨が降らず、全体的に作物がつくりにくいです。そのなかではバジルは良くできています。二回目の収穫です。これを使ってペーストを作っています。しっかり摘みとるとまた葉っぱが出てきます。

復元された明治期の町家で、ゆっくりカフェタイム

素材本来の旨さをじっくり味わっていただきたくて、2012年、街の喧騒から少し離れた岐阜県高山市、江名子川沿いにオープンいたしました。
店主自らが安心・安全にこだわって育てた、自然の恵みをみなさんへおすそわけ!

 祖父の名前から店を「福太郎」と名付け、祖父の開墾した尊い土地で実り続ける、自産来消の米や野菜にこだわった町家カフェを、2012年高山市内にオープンしました。



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 地産地消ならぬ自産来消を実践しています。先祖から受け継ぐ農地で生まれ、自ら栽培・収穫した旬の野菜をご提供いたします。




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 自然にも体にもやさしい手作りの味。ここでしか味わえない、福太郎自慢の一品をどうぞ。





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 ゆっくりご利用いただけるテーブル席と座敷のある町家カフェ「福太郎」では、店主こだわりのコーヒーをはじめ、テイクアウトのできるみたらしだんごや、高山市上野町で収穫した新鮮野菜を販売しています。


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福太郎古今ものがたり

本当の味を知ってますか?

 店名の由来となった店主の祖父が、高山市上野町へ開拓民として入植。そこで手に入れた大地で米作りをはじめました。これを機に「福太郎」のストーリーが動き出します。

自産来消ってすばらしい!

 自家栽培の米(みたらしだんご)、野菜、フルーツなど、飛騨高山に来てくださるみなさまに喜んでいただきたいから、本当の味をお届けします。

飛騨の匠の技が光る
町家カフェ

 季節を味わいながら、飛騨の伝統工法で復元された町家カフェで、ゆっくりとお楽しみ下さい。

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